タブレット端末による障がい児学習支援…東大とソフトバンクがマニュアル作成
富士通、タブレット端末&クラウドを活用する学習スタイルの研究を中学校で開始 3枚目の写真・画像
和歌山県和歌山市教育委員会と富士通は11日、タブレット端末「ARROWS Tab Wi-Fi」とクラウドを活用した学習に関する実証研究を開始した。総務省の「フューチャースクール推進事業」の一環として行われるもの。
エンタープライズ
ソフトウェア・サービス
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
2月は「情報セキュリティ月間」に 〜 内閣官房SCが正式に新設
-
古川機工、ゾル・ゲル状のものを形を崩さず移動する技術
-
国内唯一! 精密機器メーカーが「ハンドベル」を作る理由……群馬県
-
ハイセキュリティなニーズに応える屋外監視用旋回カメラの数々
-
【木暮祐一のモバイルウォッチ】第15回 ソフトバンクが米国携帯通信事業者を買収!? 孫正義氏の戦略
-
DNP、スマホ向けに12層の部品内蔵プリント基板を世界初開発……京セラ「DIGNO」にも採用
-
監視カメラで人間の精神状態を可視化……防犯監視システム「DEFENDER-X」
-
NECがコンタクトセンター向け音声認識ソフト!顧客の通話内容をリアルタイムにテキスト化
-
リコーテクノシステムズ、「R@bitFlow」をバーションアップ 〜 ラインアップを3タイプに拡充
-
【高校受験2013】静岡県の公立高校入試の解答速報開始


