京速コンピュータ「京」、2011年「HPCチャレンジ賞」4部門すべてで1位を獲得
スパコン「京」、利用成果が国際会議SC11の最優秀賞「ゴードン・ベル賞」を受賞 1枚目の写真・画像
理化学研究所、筑波大学、東京大学、および富士通による研究グループは18日、理研と富士通が共同開発中の京速コンピュータ「京」を用いた研究成果を、高性能計算技術に関する国際会議「SC11」で発表し、「ゴードン・ベル賞」の最高性能賞を受賞したことを発表した。
エンタープライズ
ハードウェア
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
【ERPの最新動向 Vol.3】業種・業界を網羅する磐石のテンプレート! その背景を語り尽くす(後編)
-
高校、必履修科目の共通性と多様性のバランスを重視
-
【木暮祐一のモバイルウォッチ】第91回 ついに“自動運転”が国内でも承認! テスラ・モデルS「P85D」を一般道で試乗
-
パナソニック コミュ、IP-PBX 「IP-DigaportIIシリーズ」を発売〜マルチライン機能などを強化
-
【今週のエンジニア女子 Vol.20】幅広い「ものづくり」ができるエンジニアに……松本小鈴さん
-
【インタビュー】楽天によるISP事業参入の狙い
-
NTT東西、次世代ネットワーク(NGN)対応のビジネスホン「Netcommunity SYSTEM αNXシリーズ」を発売
-
JR東、新ポイントサービス「JRE POINT」開始!Suicaポイントなど統合で一本化へ
-
トヨタホーム、外出先からスマホで施錠確認ができる電気錠「ラ・ロックII」
-
富士通、Xeon 5500搭載・低価格サーバを発表——シェア30%を狙う新戦略とは


