富士通研、複雑な形状のエリアも正確に探索できる時空間データ処理技術を開発 1枚目の写真・画像 | RBB TODAY

富士通研、複雑な形状のエリアも正確に探索できる時空間データ処理技術を開発 1枚目の写真・画像

 富士通研究所は17日、緯度や経度などの位置情報を含むデータの中から、注目の出来事が発生しているエリアを正確かつ高速に探索する時空間データ処理技術を開発したと発表した。

エンタープライズ ソフトウェア・サービス

関連ニュース

タクシー利用が多く見込まれるエリア(雨天の夜の例、東京都)
タクシー利用が多く見込まれるエリア(雨天の夜の例、東京都)

編集部おすすめの記事

特集

エンタープライズ アクセスランキング

  1. KDDIとカカクコム、飲食店支援の新会社を設立

    KDDIとカカクコム、飲食店支援の新会社を設立

  2. 「Super ATOK ULTIAS」、最大クラスの語彙数や新機能搭載で今夏登場

    「Super ATOK ULTIAS」、最大クラスの語彙数や新機能搭載で今夏登場

  3. 小学館、日本最大の歴史百科辞典「国史大辞典」をデジタル化して公開

    小学館、日本最大の歴史百科辞典「国史大辞典」をデジタル化して公開

  4. ネットカフェ規制条例、「施行知らなかった」が8割超 ~ アイシェア調べ

  5. 【今週のエンジニア女子 Vol.2】ひとつひとつ深掘りできるエンジニアへ……茅野祥子さん

  6. 【マイナンバーQ&A】マイナンバーカードの再発行はできる?写真はずっと同じ?<個人編>

  7. ドコモ・システムズ、FOMA車載端末の位置情報管理サービス——双方向対話やメッセージ表示など追加

  8. 3PAR、次世代シン・テクノロジー・ソフトウェア4製品の出荷を開始

  9. NTTコミュニケーションズ、北京五輪に合わせ公開型SNS「トークフィール」を開始

  10. アクシス、データ量を50%以下に低減する技術を搭載した監視カメラ

アクセスランキングをもっと見る

page top