NECと伊電力会社大手エネル、次世代スマートグリッドシステムの共同開発で合意
京都大学と富士通、“スマートコンセント”を利用した省エネの研究で共同実験 2枚目の写真・画像
京都大学と富士通は17日、富士通研究所と富士通コンポーネントが開発した、極小電力センサー内蔵のスマート電源タップ(スマートコンセント)を活用したエネルギーマネジメントに関する実証実験を4月より開始したことを公表した。
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