キヤノン、超高感度CMOSセンサーを開発……月夜の半分の暗さで動画撮影が可能に 2枚目の写真・画像 | RBB TODAY
※本サイトはアフィリエイト広告を利用しています

キヤノン、超高感度CMOSセンサーを開発……月夜の半分の暗さで動画撮影が可能に 2枚目の写真・画像

 キヤノンは31日、チップサイズが202×205mmの大型CMOSセンサーを開発したと発表。これにより、35mmフルサイズCMOSセンサーの約1/100の光量で撮影でき、月夜の半分程度の0.3ルクスという暗い環境で約60コマ/秒の動画撮影が可能になるという。

IT・デジタル デジカメ

関連ニュース

従来からのCMOSセンサー技術をまとめる同社のwebページ
従来からのCMOSセンサー技術をまとめる同社のwebページ

編集部おすすめの記事

特集

IT・デジタル アクセスランキング

  1. 星空も撮影可能な「Google Pixel 4」、そのポイントを改めてチェック

    星空も撮影可能な「Google Pixel 4」、そのポイントを改めてチェック

  2. 【ワイヤレスジャパン】KDDIが「ワイヤレスジャパン2026」に出展!AIネットワークや6G・Starlink活用を展示

    【ワイヤレスジャパン】KDDIが「ワイヤレスジャパン2026」に出展!AIネットワークや6G・Starlink活用を展示

アクセスランキングをもっと見る

page top