キヤノン、フルサイズCMOS搭載のデジタル一眼「EOS 5D Mark II」——フルHD動画撮影にも対応
キヤノン、超高感度CMOSセンサーを開発……月夜の半分の暗さで動画撮影が可能に 3枚目の写真・画像
キヤノンは31日、チップサイズが202×205mmの大型CMOSセンサーを開発したと発表。これにより、35mmフルサイズCMOSセンサーの約1/100の光量で撮影でき、月夜の半分程度の0.3ルクスという暗い環境で約60コマ/秒の動画撮影が可能になるという。
IT・デジタル
デジカメ
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
IT・デジタル アクセスランキング
-
Google Pixel 11シリーズ、8月12日から予約開始「Pixel 11 Pro Fold」も公式ティザーで登場
-
Google、新作スマホ「Pixel 11」シリーズを8月12日から予約開始
-
星空も撮影可能な「Google Pixel 4」、そのポイントを改めてチェック
-
見た目はネットブック――東芝、4万円台半ばのAndroid端末「dynabook AZ/05M」
-
【10G回線導入レポ】30代会社員がビッグローブ光10ギガに乗り換え…10G本来の性能を引き出すための課題は?
-
【今週のエンジニア女子 Vol.62】自社サービスと外部の連携に日々挑戦中……坂口麻美さん
-
KDDI、沖縄のタクシーに「多言語翻訳システム」を導入……沖縄特有の地名もスラスラ翻訳
-
KDDI、1台のスマホで2つ目の電話番号が使える「セカンドナンバー」提供開始


