キヤノン、フルサイズCMOS搭載のデジタル一眼「EOS 5D Mark II」——フルHD動画撮影にも対応
キヤノン、超高感度CMOSセンサーを開発……月夜の半分の暗さで動画撮影が可能に 4枚目の写真・画像
キヤノンは31日、チップサイズが202×205mmの大型CMOSセンサーを開発したと発表。これにより、35mmフルサイズCMOSセンサーの約1/100の光量で撮影でき、月夜の半分程度の0.3ルクスという暗い環境で約60コマ/秒の動画撮影が可能になるという。
IT・デジタル
デジカメ
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
IT・デジタル アクセスランキング
-
「今年は間違いなくPhysical AI元年になる」三菱電機×燈、産業特化型AIで工場やインフラの現場改革へ
-
【インタビュー】“顧客満足度No.1受賞” 愛知・刈谷市のCATV局「キャッチネットワーク」、東海地区で躍進のワケ
-
星空も撮影可能な「Google Pixel 4」、そのポイントを改めてチェック
-
音のバリアフリー化!? 難聴者に配慮した特殊方式のスピーカー
-
【デスクツアー】マウスとトラックパッドの二刀流、引き出しの中まで合理性を追求した元技術コンサルのデスク
-
北海道電力が「ほくでん光」をスタート!顧客基盤を強みにHEMS拡大にも寄与へ
-
【デスクツアー】プロの設計力とDIYでアップデート、カリフォルニア在住建築家夫婦のホームオフィス
-
航空機内持ち込みのモバイルバッテリー、今日から新ルール開始
-
10万円を切る「MacBook Neo」は仕事に使えるのか?5つの検証で答えを出す
-
紛失物が許されない航空機整備の現場でBLEタグによる位置管理


