NEC、P2Pへの漏洩ファイルを特定・流通防止する技術を開発 〜 派生ファイルも特定
日立、P2Pソフト利用をリアルタイム検知できる技術を開発 ~ WinnyからPDまで7種に対応 3枚目の写真・画像
日立製作所は1日、10ギガビット/秒のブロードバンド上でも、Winny、Winnyp、PerfectDarkなど7種類のP2P(Peer to Peer)型ファイル共有ソフトのトラヒックを、平均99.78%の高精度で検知するソフトウェアを開発したことを発表した。
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