東芝、携帯電話向けフルHD対応LSIを開発 〜 レグザの回路を応用など
富士通、解像度7680×4320のスーパーハイビジョン映像伝送システム用コーデック装置を開発 1枚目の写真・画像
富士通は26日、ハイビジョンの16倍の解像度を持つ、超高精細なスーパーハイビジョン(SHV)の映像伝送システム用コーデック装置を開発し、日本放送協会 放送技術研究所(NHK技研)に納入したことを発表した。
エンタープライズ
ハードウェア
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
【中学受験2013】何点取れば合格? 難関校の合格最低点
-
【高校受験2013】都立高校 推薦入試応募状況一覧を公開
-
NTTコムウェア、撮影した写真内が動き出すSaaS型AR「SmartCloudイメージベースAR」発売
-
高齢者向け安心生活パック「HOME'Sみまもりサービス」を提供開始
-
アドビ日本法人、新社長に佐分利 ユージン氏が就任
-
【インタビュー】セキュリティを担保できるクラウド利用のために……HDE小椋社長
-
【高校受験2013】大阪府 全公立高校の志願倍率
-
岩崎電気、屋外でも使用可能な防水形LEDラインユニット照明器具を発売
-
名古屋市営地下鉄、鶴舞線で携帯電話のサービスエリアを拡大
-
老舗3Dソフト「Softimage」が開発終了……「Maya」「3ds Max」に無償移行が可能に


