東芝、携帯電話向けフルHD対応LSIを開発 〜 レグザの回路を応用など
富士通、解像度7680×4320のスーパーハイビジョン映像伝送システム用コーデック装置を開発 1枚目の写真・画像
富士通は26日、ハイビジョンの16倍の解像度を持つ、超高精細なスーパーハイビジョン(SHV)の映像伝送システム用コーデック装置を開発し、日本放送協会 放送技術研究所(NHK技研)に納入したことを発表した。
エンタープライズ
ハードウェア
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
【インタビュー】リアルタイム世論分析を経営に生かす……NTTコムのソーシャルリスニングセンター
-
【Interop Tokyo 2009(Vol.10)】“Best of Show Award”2009アワードが発表
-
ウェブルート、11月に発見されたスパイウェア・トップ10ランキングを発表
-
SaaSは米国が牽引し大企業にも浸透——富士通
-
「海外からの利用者向けサービスを強化へ」……楽天カード野村常務執行役員
-
BBSec、デイリー脆弱性診断サービス「CrackerGuard」開始〜不正アクセスを防止
-
「こいつ…動くぞ!」 脆弱なP2Pネットワークが匿名兵器になる日
-
【マイナンバーQ&A】病歴、職歴、離婚歴、資産などもマイナンバーから分かるの?<個人編>
-
NTTドコモ、メールアドレスのルールを変更 〜 ピリオド連続などが使用不可に
-
NEC、統合エンタープライズサーバ「NX7700iシリーズ」の新製品発売 ~ 最新Itanium搭載


