工人舎、ミニノートPCシリーズの最安値モデル——5万円台
メモリ2GBモデルが60%以上に——3月のPC販売動向/GfK調べ 1枚目の写真・画像
GfKマーケティングサービスジャパンは15日、PCの家電量販店店頭における3月の販売動向を発表。それによると、搭載メモリ容量が2GB以上の数量構成比が60%で、PCの2GBモデルが主流になっていることが分かった。
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GfKマーケティングサービスジャパンは15日、PCの家電量販店店頭における3月の販売動向を発表。それによると、搭載メモリ容量が2GB以上の数量構成比が60%で、PCの2GBモデルが主流になっていることが分かった。