櫻坂46・大園玲、『EX大衆』で透明感あふれるグラビア披露!国立競技場ライブへの覚悟を語る | RBB TODAY
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櫻坂46・大園玲、『EX大衆』で透明感あふれるグラビア披露!国立競技場ライブへの覚悟を語る

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(表紙)『EX大衆』4月号 撮影/藤本和典・双葉社
  • (表紙)『EX大衆』4月号 撮影/藤本和典・双葉社
  • 『EX大衆』4月号 大園玲ポストカードA
  • 『EX大衆』4月号 大園玲ポストカードB

 櫻坂46の二期生・大園玲が、16日発売の月刊アイドル誌『EX大衆』4月号(双葉社)の表紙および巻頭に登場する。

  同グループは3月11日に14thシングル「The growing up train」を発売したばかり。4月11日から12日にかけては、国立競技場(MUFGスタジアム)での「5th YEAR ANNIVERSARY LIVE」を控えている。

『EX大衆』4月号 大園玲ポストカードA

  今回の撮影では「大園玲」という唯一無二のアイドルが持つ、固有の美に焦点を当てた。余分な情報をおさえ、シンプルかつ誠実にその美しさを切り取っている。真っ白な空間や暗転した空間の中、自然光に照らされた姿が収められた。 ロングインタビューでは、最新シングルや国立競技場でのライブのほか、二期生同士の関係性や一人旅について語っている。

『EX大衆』4月号 大園玲ポストカードB

 さらに「1日が終わって"いいことがあったな"と喜べる理由のひとつが、自分でありたい」と語るミステリアスな一面など、大園玲という人物にまた一歩近づける内容だ。 また同号の中面では、同作で早くも選抜入りを果たした四期生・佐藤愛桜の撮り下ろしとインタビューを掲載。加えて、谷口愛季と中嶋優月、浅井恋乃未と中川智尋の対談など、合計30ページに及ぶ櫻坂46の大特集号となっている。 『EX大衆』4月号は定価1100円(税込)、A4判112ページ。現在、ネット書店および全国の書店にて予約受付中だ。

  大園は鹿児島県出身の25歳。櫻坂46の二期生として活躍する傍ら、2022年の『ラヴィット!』レギュラー出演をはじめ、舞台への出演や1st写真集『半分光、半分影』の発売など、個人としての活動も充実している。




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