10日発売の週刊誌『FLASH』(光文社)最新号に、昨年9月にグローバルユニット「Quadlips」での活動を終えてSKE48へ復帰し、この3月に待望の選抜復帰を果たした青海ひな乃がグラビアを披露している。
公開されたカットでは、柔らかな自然光が差し込む空間で、白いレースのランジェリーをまとってうつ伏せになる姿が収められている。
青海は愛知県出身の25歳。2018年12月にSKE48第9期生オーディションに合格後、30thシングル「絶対インスピレーション」では表題曲のセンターに選ばれるなど、グループの中心として活躍してきた。2023年10月には48グループ初のグローバルユニット「Quadlips」に日本からのメンバーとして加入。2025年9月30日をもって同ユニットの活動を終了し、10月1日よりSKE48としての活動を再開した。そして、36thシングル「サンダルだぜ」にて待望の選抜メンバーへの復帰を果たしている。誌面のインタビューでは、活動拠点であったタイでの苦労や、現地の人の優しさに触れて心が動かされた経験について語られている。







