10日発売の『FLASH』(光文社)最新号に、「ミスマガジン2019」グランプリであり、2021年に特撮ドラマ『ウルトラマントリガー NEW GENERATION TIGA』でヒロイン・シズマユナを演じた豊田ルナが登場。シリアスでアンニュイな表情が印象的で、これまでよりぐっと大人っぽい視線で魅了するグラビアを披露している。

また、同号には「ミスマガジン2022」でミスヤングマガジンに選ばれた麻倉瑞季も登場。持ち前のIカップボディを活かしてグラビア界で躍進を遂げる麻倉は、抜群のプロポーションとともに、かつてなく艶っぽい表情も堪能できる新境地のグラビアを見せている。配信中のドラマ『恥じらい探偵』(FOD SHORT)に出演中で、4月11日には「麻倉瑞季生誕祭2026☆~私利私欲パーティー」が池袋LiveHouse monoにて開催予定だ。


さらに、ほみなみあ名義で「ウルトラジャンプ」において『義母の愛はママならないっ!』を連載中の漫画家・穂波あみも同誌に登場。今回はセクシーな魅力があふれる大胆なランジェリーグラビアを披露している。漫画家とグラビアという異色の二刀流で躍進する艶姿に注目だ。

ガールズバンドアイドル「ザ・コインロッカーズ」の活動を経て、現在はソロで芸能活動をしている田村愛美鈴は、6ページにわたり自身初となるランジェリーグラビアに挑戦。インタビューでは、スレンダーな印象とは裏腹に「ポテトチップスやラーメンが好き」という意外な一面も明かしている。



2025年夏から「パチンコ必勝ガイド」の新人ライターとして活動を開始し、Xで万バズを繰り返し話題となった内藤沙季が同誌に初登場。6ページにわたって水着とランジェリー姿を披露している。ライターになってからSNSに力を入れ出した結果、昨年の後半だけでフォロワーが200人程度から一気に2万5000人を突破した注目の人物だ。インタビューではグラビアを始めたきっかけについて語っている。



グラビアアイドルおよびコスプレイヤーとして活動を続ける東堂ともは、袋とじの8ページにわたり、妖しくも艶やかさを放つグラビアを展開。「桜蔭高校から東京大学卒業」という来歴が話題になるが、本人は「この来歴はキャッチーで皆さんに覚えてもらいやすいので」とクールに語っている。


そして、福岡県在住で、今回がグラビアデビューとなる水着撮影会で人気の榛名ういも同誌に初登場を果たした。やや緊張した初々しい表情を見せながらも、5ページにわたってその魅力を存分に伝える仕上がりとなっている。素朴さがチャームポイントだが、インタビューでは「ロックフェスに行くことにハマっている」という熱い一面も語っている。















