ソニーは31日、HD有機ELパネルを搭載した3D対応ヘッドマウントディスプレイ『HMZ-T1』を発表、11月1日より発売する。仮想画面サイズは750型相当と、映画館クラスのワイドスクリーンで、映画やゲームなどのコンテンツを3Dで楽しめるという。価格はオープンだが予想実売価格は6万円前後。 HMZ-T1は、ヘッドマウントユニットとプロセッサーユニットで構成される。ヘッドマウントユニットのサイズは約210×126×257mm(幅×高さ×奥行)で、重さは約420g、モニターのほかヘッドホンも用意され5.1chバーチャルサラウンドを楽しむことができる。 31日に都内で開催された発表会の模様を写真でレポートする。
臨場感たっぷりの“VRスキー体験”から東京最大級の“巨大ガチャガチャ”まで!ミラノ・コルティナ冬季五輪の世界観を体感できるイベントが開催 2026年2月6日 東京で冬季五輪の世界観を体感できるイベントが開催。VRスキー…
でんぱ組.inc・根本凪、ベッドで誘うランジェリー姿の表紙が公開!マカオ撮影の2nd写真集タイトルは「プリズム」に決定 2026年2月6日 根本凪の2nd写真集「プリズム」はマカオで撮影され、アイドル卒…