トイレの空き状況をIoTを生かして確認する「トイレsearching」
位置情報や画像認識などが不要、光にID情報を載せる技術 4枚目の写真・画像
スマホのカメラをかざして、その情報を対象物といっしょに画面に表示させる。展示物の説明や商品の詳細などをスマホ画面に表示させるAR技術の応用例のひとつだ。これをタグや位置情報、画像認識といった技術なしで実現しようとするのが「Flowsign Ligt」だ。
IT・デジタル
エンタープライズ
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
IT・デジタル アクセスランキング
-
実売3万円、ワンセグ対応の5型タッチ液晶カーナビ
-
【ワイヤレスジャパン】富士ソフトが「つながらない現場」を変える5G構成を展示
-
KDDI・NTTドコモが共用中継器を開発!上野公園で今夏から実証実験へ
-
【レビュー】発売になったばかりの折りたたみスマホ「Galaxy Z Flip」…その使い勝手はいかに?!
-
【ワイヤレスジャパン】KDDIが「ワイヤレスジャパン2026」に出展!AIネットワークや6G・Starlink活用を展示
-
一ノ瀬瑠菜のかわいい笑顔にクギ付け!グラビアムック『SUNNY GIRL vol.13』発売
-
【ワイヤレスジャパン】住友電工、5G・6G対応の分散アンテナシステムをワイヤレスジャパンに出展
-
【インタビュー】“顧客満足度No.1受賞” 愛知・刈谷市のCATV局「キャッチネットワーク」、東海地区で躍進のワケ
-
「今年は間違いなくPhysical AI元年になる」三菱電機×燈、産業特化型AIで工場やインフラの現場改革へ
-
【はるなのテレワーク環境構築】テレワークを快適にするBelkinのドッキングステーション2製品


