トイレの空き状況をIoTを生かして確認する「トイレsearching」
位置情報や画像認識などが不要、光にID情報を載せる技術 4枚目の写真・画像
スマホのカメラをかざして、その情報を対象物といっしょに画面に表示させる。展示物の説明や商品の詳細などをスマホ画面に表示させるAR技術の応用例のひとつだ。これをタグや位置情報、画像認識といった技術なしで実現しようとするのが「Flowsign Ligt」だ。
IT・デジタル
エンタープライズ
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
IT・デジタル アクセスランキング
-
星空も撮影可能な「Google Pixel 4」、そのポイントを改めてチェック
-
バンドレコーディングにもiPod! フォーカル、第2世代iPod nano用ステレオボイスレコーダー
-
【動画】iPhone 16 Pro Maxをさっそく購入!新機能や反射防止の実力は?
-
【エンジニア女子】ベトナムの開発チームとの橋渡しを担う ……ロティマインさん
-
【デスクツアー】ゲーミングチェアからCO2モニターまで、濃いアイテムを深く使いこなす大人のデスク
-
【エンジニア女子】誰かの「道」を作ることに魅力を感じエンジニアに!…生方桜子さん
-
エレコム、Windows 8・RTでのタッチ操作に対応するワイヤレスタッチパッド
-
KDDI、最大10Gbpsの「auひかり ホーム10ギガ」を3月から受付開始
-
ネット注文できる合鍵作成サービスの悪用にご用心……鍵業者が注意喚起
-
バッファロー、修理受付票などに記載の個人情報99名分を紛失


