トイレの空き状況をIoTを生かして確認する「トイレsearching」
位置情報や画像認識などが不要、光にID情報を載せる技術 4枚目の写真・画像
スマホのカメラをかざして、その情報を対象物といっしょに画面に表示させる。展示物の説明や商品の詳細などをスマホ画面に表示させるAR技術の応用例のひとつだ。これをタグや位置情報、画像認識といった技術なしで実現しようとするのが「Flowsign Ligt」だ。
IT・デジタル
エンタープライズ
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
IT・デジタル アクセスランキング
-
星空も撮影可能な「Google Pixel 4」、そのポイントを改めてチェック
-
[ECHONETセミナー]熟成が続くネット家電1/3:出展品〜東芝 FEMINITY・松下 くらしネットほか
-
不要スマホをセキュリティカメラとして使ってみる~ライブカメラアプリ「Alfred Camera」~
-
【エンジニア女子】祖父の影響でエンジニアに!ワクワクすることに挑戦したい!!…川口媛香さん
-
コスパ最強の“手のひらサイズ”ミニPC「GT13 Pro 2025 Edition」「A5 2025 Edition」がGEEKOMから登場!
-
約5万円のLG製ウルトラワイドモニター「34WR55QK-B」を使ってみたら驚きの結果に!
-
【デスクツアー】1日中デスクにいる在宅ワーカーが行き着いた、シンプルで飽きない作業空間
-
【新連載・ビジネスマンのMacスキル】「これだからMacは…」と言われない、Windowsで文字化けしないzipを作ろう!
-
ついにきた。AIによる万引き防犯システム「VAAKEYE(バークアイ)」が容疑者逮捕に貢献


