トイレの空き状況をIoTを生かして確認する「トイレsearching」
位置情報や画像認識などが不要、光にID情報を載せる技術 1枚目の写真・画像
スマホのカメラをかざして、その情報を対象物といっしょに画面に表示させる。展示物の説明や商品の詳細などをスマホ画面に表示させるAR技術の応用例のひとつだ。これをタグや位置情報、画像認識といった技術なしで実現しようとするのが「Flowsign Ligt」だ。
IT・デジタル
エンタープライズ
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
IT・デジタル アクセスランキング
-
【検証】「Snapdragon X」搭載PCって、本当に仕事で使えるの?
-
星空も撮影可能な「Google Pixel 4」、そのポイントを改めてチェック
-
顔いっぱいの髭を剃ると厳しい?……Apple、Face IDテクノロジーの説明ページを公開
-
スゴすぎるマインドマップ作製ツール!AI連携で想像以上に仕事効率アップ
-
日本HPで顧客情報約16万件が不正流出
-
ちょっと怖い……。「いらすとや」の“AIに支配される人達”が話題に
-
コレガ、省電力機能搭載のギガビット対応24ポートスイッチングハブ
-
【CEATEC 2011(Vol.24)】パナソニックがEVソリューションを披露、ただし「自社でEVはつくらない」
-
不要スマホをセキュリティカメラとして使ってみる~ライブカメラアプリ「Alfred Camera」~
-
Google Pixel 10徹底レビュー! AI機能の進化がもたらす驚きの体験とは?


