トイレの空き状況をIoTを生かして確認する「トイレsearching」
位置情報や画像認識などが不要、光にID情報を載せる技術 1枚目の写真・画像
スマホのカメラをかざして、その情報を対象物といっしょに画面に表示させる。展示物の説明や商品の詳細などをスマホ画面に表示させるAR技術の応用例のひとつだ。これをタグや位置情報、画像認識といった技術なしで実現しようとするのが「Flowsign Ligt」だ。
IT・デジタル
エンタープライズ
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
IT・デジタル アクセスランキング
-
「今年は間違いなくPhysical AI元年になる」三菱電機×燈、産業特化型AIで工場やインフラの現場改革へ
-
星空も撮影可能な「Google Pixel 4」、そのポイントを改めてチェック
-
【インタビュー】“顧客満足度No.1受賞” 愛知・刈谷市のCATV局「キャッチネットワーク」、東海地区で躍進のワケ
-
撤退報道、新会社設立……。Googleの自動運転車はどうなる?
-
東京・世田谷公園、「ポケモンGO」によるトラブル多発
-
D-Link、設定がクラウドから降りてくるWi-Fiアクセスポイント……Interop Tokyo 2016
-
ついに! 無料利用可能な「マクドナルドFREE Wi-Fi」スタート
-
au、Appleのワイヤレスイヤホン「AirPods」を22日に発売!
-
AIによって筋トレも変わる?SIXPADを展開するMTGが「AI研究所」を立ち上げた理由
-
ネスカフェ、“IoT×コーヒーマシン”で高齢者の見守りに活用……新モデル「バリスタ i」登場


