進む速報性と多言語化……パトライトの災害情報システム
防災行政無線をクラウドでスマート化!KCCSのIP告知システム 1枚目の写真・画像
京セラコミュニケーションシステム(KCCS)は、防災や行政に関する情報の配信や地域での情報共有を支援する「IP告知システム」をクラウド・マルチデバイス化し、地方自治体などに向けて6月20日からサービス提供することを発表した。
IT・デジタル
その他
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
IT・デジタル アクセスランキング
-
「今年は間違いなくPhysical AI元年になる」三菱電機×燈、産業特化型AIで工場やインフラの現場改革へ
-
【インタビュー】“顧客満足度No.1受賞” 愛知・刈谷市のCATV局「キャッチネットワーク」、東海地区で躍進のワケ
-
【10G回線導入レポ】3つの回線を試してGameWith光10Gへ!ゲームのラグが解消、混雑時間帯も快適に
-
【今週のエンジニア女子 Vol.32】使ってみて興味を持った職業…矢花美樹さん
-
星空も撮影可能な「Google Pixel 4」、そのポイントを改めてチェック
-
【今週のエンジニア女子 Vol.31】「できた!」という喜び…諸泉明子さん
-
【10G回線導入レポ】オプテージ・eo光5G→10G回線に乗り換え!L2スイッチで複数PCの高速通信を実現
-
机スペースを節約するコンパクトなタッチパッド付きキーボード
-
【今週のエンジニア女子 Vol.29】仕事がとてもリアルに感じられる…横田紋奈さん
-
【今週のエンジニア女子 Vol.33】エンドユーザーと開発…大塚志織さん


