IoTを活用した高齢者見守り&生活支援プラットフォームがサービスイン
高齢者の生活と睡眠を見守るIoTプラットフォーム「CareEye」 2枚目の写真・画像
インフィック・コミュニケーションズ(インフィック)は、18日まで東京ビッグサイトで開催された「CareTEX2016」にて、高齢者宅を見守るサービス「CareEye」と、それらと連動可能な睡眠環境管理システムの「BedEye(仮称)」などの展示を行った。
IT・デジタル
その他
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
IT・デジタル アクセスランキング
-
【インタビュー】“顧客満足度No.1受賞” 愛知・刈谷市のCATV局「キャッチネットワーク」、東海地区で躍進のワケ
-
小さいのに高性能!Ankerのモバイルプロジェクターで我が家がホームシアターに
-
【10G回線導入レポ】ホームルーターから一挙にNURO光10G環境へ!ストレスなくなり在宅ワークが快適に!
-
「今年は間違いなくPhysical AI元年になる」三菱電機×燈、産業特化型AIで工場やインフラの現場改革へ
-
10万円を切る「MacBook Neo」は仕事に使えるのか?5つの検証で答えを出す
-
星空も撮影可能な「Google Pixel 4」、そのポイントを改めてチェック
-
@nifty光、10G回線サービス満足度1位に!プロバイダはASAHIネットが1位を獲得
-
【10G回線導入レポ】オプテージ・eo光5G→10G回線に乗り換え!L2スイッチで複数PCの高速通信を実現
-
【回線速度】10Gサービス、1位はコミュファ 2位はビッグローブ!地域別ではCATVも浮上
-
【エンジニア女子】誰かの「道」を作ることに魅力を感じエンジニアに!…生方桜子さん


