IoTを活用した高齢者見守り&生活支援プラットフォームがサービスイン
高齢者の生活と睡眠を見守るIoTプラットフォーム「CareEye」 2枚目の写真・画像
インフィック・コミュニケーションズ(インフィック)は、18日まで東京ビッグサイトで開催された「CareTEX2016」にて、高齢者宅を見守るサービス「CareEye」と、それらと連動可能な睡眠環境管理システムの「BedEye(仮称)」などの展示を行った。
IT・デジタル
その他
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
IT・デジタル アクセスランキング
-
【10G回線導入レポ】「ゲームのラグが消えた」「Zoomが途切れない」ソフトバンク光10ギガで得た安定性
-
星空も撮影可能な「Google Pixel 4」、そのポイントを改めてチェック
-
【デスクツアー】「僕の目線から配線を消し去る」秘密基地デスクの徹底工夫
-
4:3ディスプレイの『Galaxy Z Fold8』は「思った以上に実用的」
-
Google Pixel 11シリーズ、8月12日から予約開始「Pixel 11 Pro Fold」も公式ティザーで登場
-
【今週のエンジニア女子 Vol.59】担当したアプリを楽しむ人を見るとやり甲斐実感……金辰慶さん
-
【10G回線導入レポ】KDDIの1G回線からソフトバンクの10G回線へ乗り換え!4Gbpsオーバーの速度も
-
【動画】5分で解説!サムスンの「Galaxy Z Fold 8」「Fold 8 Ultra」「Flip 8」
-
【10G回線導入レポ】30代会社員がビッグローブ光10ギガに乗り換え…10G本来の性能を引き出すための課題は?
-
【エンジニア女子】今まで無縁な業界・職種に惹かれていった…立岩万実さん


