発売1ヵ月で世界販売300万台を突破した「GALAXY Note II」日本発表イベント
ワコムの液晶サインタブレットが漢検CBTで採用 2枚目の写真・画像
日本漢字能力検定協会は、漢検CBTにおいて、ワコム製液晶サインタブレット「STU-520」を受検者の書取問題用入力デバイスとして採用、運用を開始した。漢検の資格は、高校・大学をはじめ、企業でも評価・活用されている。
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