発売1ヵ月で世界販売300万台を突破した「GALAXY Note II」日本発表イベント
ワコムの液晶サインタブレットが漢検CBTで採用 2枚目の写真・画像
日本漢字能力検定協会は、漢検CBTにおいて、ワコム製液晶サインタブレット「STU-520」を受検者の書取問題用入力デバイスとして採用、運用を開始した。漢検の資格は、高校・大学をはじめ、企業でも評価・活用されている。
IT・デジタル
その他
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
IT・デジタル アクセスランキング
-
【10G回線導入レポ】KDDIの1G回線からソフトバンクの10G回線へ乗り換え!4Gbpsオーバーの速度も
-
星空も撮影可能な「Google Pixel 4」、そのポイントを改めてチェック
-
日本HP、初の液晶一体型などワークステーション4機種……フルHD超え高画質の27型液晶搭載
-
ネット注文できる合鍵作成サービスの悪用にご用心……鍵業者が注意喚起
-
NHKのAIアナウンサーにはモデルがいる?「ヨミ子さん」開発の背景と狙いを聞いた
-
【新連載・進化するオフィス】「会話」コンセプトにフリーアドレスを設計……ネットプロテクションズ
-
クリエイティブメディア、iPad/iPhone 4で高音質が楽しめるBluetoothスピーカー「ZiiSound T6」
-
自宅Wi-Fi、平均速度はどれくらいなのか?【SPEED TEST】
-
【今週のエンジニア女子 Vol.69】父親の影響で技術者に!プリンティングデバイス開発に打ち込む……宮越ゆき子さん
-
「比較広告」の手法をいかに使いこなすか?マクドナルド対バーガーキングの広告合戦の事例に学ぶ


