ワコムの液晶サインタブレットが漢検CBTで採用 2枚目の写真・画像 | RBB TODAY
※本サイトはアフィリエイト広告を利用しています

ワコムの液晶サインタブレットが漢検CBTで採用 2枚目の写真・画像

 日本漢字能力検定協会は、漢検CBTにおいて、ワコム製液晶サインタブレット「STU-520」を受検者の書取問題用入力デバイスとして採用、運用を開始した。漢検の資格は、高校・大学をはじめ、企業でも評価・活用されている。

IT・デジタル その他

関連ニュース

ワコム・液晶サインタブレット「STU-520」
ワコム・液晶サインタブレット「STU-520」

編集部おすすめの記事

特集

IT・デジタル アクセスランキング

  1. 星空も撮影可能な「Google Pixel 4」、そのポイントを改めてチェック

    星空も撮影可能な「Google Pixel 4」、そのポイントを改めてチェック

  2. 「今年は間違いなくPhysical AI元年になる」三菱電機×燈、産業特化型AIで工場やインフラの現場改革へ

    「今年は間違いなくPhysical AI元年になる」三菱電機×燈、産業特化型AIで工場やインフラの現場改革へ

  3. 【デスクツアー】キャンパーバン内に「隠しオフィス」を実現!3秒で展開できる車内ワークスペースの驚きの工夫

    【デスクツアー】キャンパーバン内に「隠しオフィス」を実現!3秒で展開できる車内ワークスペースの驚きの工夫

アクセスランキングをもっと見る

page top