発売1ヵ月で世界販売300万台を突破した「GALAXY Note II」日本発表イベント
ワコムの液晶サインタブレットが漢検CBTで採用 1枚目の写真・画像
日本漢字能力検定協会は、漢検CBTにおいて、ワコム製液晶サインタブレット「STU-520」を受検者の書取問題用入力デバイスとして採用、運用を開始した。漢検の資格は、高校・大学をはじめ、企業でも評価・活用されている。
IT・デジタル
その他
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
IT・デジタル アクセスランキング
-
【検証】「Snapdragon X」搭載PCって、本当に仕事で使えるの?
-
星空も撮影可能な「Google Pixel 4」、そのポイントを改めてチェック
-
CPUガチャ、大阪のパソコンショップで設置開始!
-
スゴすぎるマインドマップ作製ツール!AI連携で想像以上に仕事効率アップ
-
顔いっぱいの髭を剃ると厳しい?……Apple、Face IDテクノロジーの説明ページを公開
-
日本HPで顧客情報約16万件が不正流出
-
【Oura Ring 4】もうスマートウォッチには戻れない?“指輪”で健康管理する時代が来た【徹底レビュー】
-
機材だけじゃない!仲間とチャンスが見つかる場所。YouTuber「望遠女子」が語る、駆け出しクリエイターこそInter BEEに行くべき理由
-
【Amazonブラックフライデー】UGREEN、NASシリーズが20%オフ!写真・動画保存のストレージに困っている人はねらい目
-
【CEATEC 2011(Vol.24)】パナソニックがEVソリューションを披露、ただし「自社でEVはつくらない」


