富士通、大学向け統合ID管理パッケージ「UnifIDone」販売開始
富士通、ビッグデータ利活用のための「コンバージェンスサービス・プラットフォーム」開発 1枚目の写真・画像
富士通は30日、ビッグデータを利活用するためのクラウド基盤「コンバージェンスサービス・プラットフォーム(仮称)」を開発していることを公表した。2011年度第4四半期に先行版を提供し、以降順次サービスをリリースしていく予定。
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