サービススタートから1年、韓国版Mobile WiMAXサービスWiBroの現況
大容量HDD、映像コーデック、マルチメディアチップ搭載——韓国WiMAXの端末技術動向 1枚目の写真・画像
WiBro端末関連チップを開発するGCT Semiconductor, Inc.(以降GCT)の事業開発アジアパシフィック統括 常務理事である柳承祐(リュ・スンウ)氏が「WiBro/Mobile WiMAX端末の技術開発現況」と題して、同社の取り組みを紹介した。
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