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『それスノ』出演も話題を集めたKep1er、世界的アニメOST歌唱にツアーまで…グローバルな存在感!

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『それスノ』出演も話題を集めたKep1er、世界的アニメOST歌唱にツアーまで…グローバルな存在感!
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ガールズグループKep1erが、世界を股にかける活動を展開し、「グローバルアイドル」としての存在感を確かなものにしている。

Kep1erは、2025年の春節に中国で公開され、韓国では最近公開された世界のアニメーション映画興行収入1位を記録した話題作『ナタ 魔童の大暴れ』の韓国公開版OST『I Stay』を歌唱し、好評を博している。

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OSTアルバムには、Kep1erの多彩なボーカルが収められたメイントラックをはじめ、メンバーのシャオティンが参加した中国語バージョンまで収録されており、ファンの注目を集めた。

音源公開後、ファンからは「メロディとKep1erの声が本当によく合っている」「どんなスタイルでも見事に歌いこなす」など多彩な反応が寄せられ、楽曲に対する満足度と関心の高さが伺えた。Kep1erは、爽やかでありながら安定感のあるボーカルで作品の感動をさらに高め、自身の音楽的スペクトラムを改めて証明した。

Kep1er
(写真提供=KLAPエンターテインメント)Kep1er

Kep1erのグローバルな活躍はこれだけにとどまらない。昨年、日本のコンビニエンスストアに設置された約6万台のマルチコピー機による「eプリントサービス」を通じて、グローバルツアー「Into The Orbit:Kep1asia」のフォトカードコレクションを発売し、日本のファンと一味違うコミュニケーションを図った。

また、コンサートツアー「2025 Kep1er CONCERT TOUR [Into The Orbit:Kep1asia]」もソウル、日本、台湾、香港などで成功裏に終え、各都市のファンと密度の高い交流を築いた。

さらに、日本を代表する音楽特番である日本テレビ系『ベストアーティスト2025』やTBS系の人気バラエティ番組『それSnow Manにやらせて下さい』などに出演し、日本での存在感を示した。

Apple TV+オリジナルのグローバル音楽オーディションシリーズ『KPOPPED』にもK-POPアイドルとして出演し、グローバルOTTプラットフォームにまで進出。グローバルアーティストとして活動領域を広げ、その存在感をより強固なものにしている。

このように、グローバルアニメのOST参加、コンサートツアー、そしてOTT市場まで全世界へと活動の幅を広げたKep1erは、5月に日本でのファンミーティングツアーを控えている。

(記事提供=OSEN)

◇Kep1er プロフィール

『Girls Planet 999:少女祭典』(21)発のグループ。応募総数1万3000人から最終的に残った9人で結成。2022年1月に1stミニAL『FIRST IMPACT』でデビュー。リード曲『WA DA DA』は3カ月余りでYouTube再生回数1億回を超える反響。同年9月7日に『FLY-UP』で日本デビュー。2024年5月には、プロジェクトグループとしては異例の活動延長が決定。7人組となり、活動を継続。

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《スポーツソウル日本版》
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