最新ニュース(9,494 ページ目)
シーエーティーブイ愛知に第一種通信事業の許可がおりる
東海電監は、シーエーテイーブイ愛知に対して、第一種通信事業を許可した。同社はインターネットサービスのための認可申請を出しており、10月より半田市を中心としてインターネットサービスを提供する予定でいる。
シスコ、タイタス、伊藤忠テクノサイエンスがCATVインターネットサービスで提携
シスコ、タイタス、伊藤忠テクノサイエンスは、ケーブルインターネットビジネスで提携した。各社はALLNET Partnershipとして事業提携と相互協力関係を結び、Partnershipに参加するCATV会社にインターネットサービス全般のサービスを提供する。
倉敷ケーブルテレビが1.5Mbpsに
倉敷ケーブルテレビは、上位接続回線を1.5Mbpsに増速した。
小田原ケーブルテレビは11月よりインターネットサービス
小田原ケーブルテレビは11月よりインターネットサービスを開始する方向だ。サービスメニューは個人向けの「ファミリー64」と「ファミリー128」の2種類。利用料金は月額固定で64kbpsが5,500円、128kbpsが8,700円。
倉敷ケーブルテレビがインターネット接続実験モニタを募集
倉敷ケーブルテレビは、岡山ギガビットネットワークのCATVインターネット接続実験モニタを募集している。募集要綱は、明日の山陽新聞朝刊に掲載内容に掲載されるとのこと。
グリーンシティケーブルテレビが接続実験を終了、10月から商用サービスに移行
グリーンシティケーブルテレビはインターネットサービスの接続実験を終了し、10月より商用サービスを開始する。
知多メディアスが接続モニタの募集を終了、11月から商用サービスに移行
知多メディアスはインターネットサービスの接続実験モニタ募集を終了し、11月より商用サービスを開始する。
J-COM関西かわちとケーブルテレビ神戸がZAQインターネットのデモスペースを設置
ZAQのインターネットサービス体験コーナーに、J-COM関西かわちとケーブルテレビ神戸エリア内が加わった。J-COM関西かわちは同社内、ケーブルテレビ神戸は星電社新長田店内に体験コーナーが設置されている。
ケーブルネット埼玉が上位回線6Mbpsに
ケーブルネット埼玉は、9月30日よりODN、TTCN各1.5Mbpsだったバックボーンの構成を、各3Mbpsの6Mbps構成と増速する。
東急CATVが30Mbpsに
東急CATVは、9月30日より上位回線を30Mbpsに増速する。
伊賀上野ケーブルテレビのサービスは月額5,000円
11月1日よりインターネットサービスを開始する伊賀上野ケーブルテレビのサービス詳細が公開となった。
ひまわりネットワークは上位接続回線を10Mbpsに増速
ひまわりネットワークは上位接続回線を10Mbpsに増速した。
テラヨンのモデムをドイツPrimaComが採用し、PPVとVoDサービスを検討
テラヨンのモデムがドイツのPrimaComに採用された。
@HOMEがドイツでサービス開始
Excite@HOMEがドイツでもサービスを開始する。
岡山ネットワークは768kbpsに
岡山ネットワークは、上位接続回線を10月上旬に768Kbpsに増速する。本来の予定では、1.5Mbpsであったが、上位接続会社の都合で768Kbpsは暫定的な処置としている。
信越内で学校インターネットにCATVをアクセス網に使うケースが50%以上
信越電監管轄内の学校インターネット運用に関して、同局はモデル学校73校のうち、39校がCATVをインターネットのアクセス網として利用していると発表した。
広島ケーブルビジョンに第一種電気通信事業許可がおりる
広島ケーブルビジョンに第一種電気通信事業許可がおりた。認可内容はインターネット接続サービスの提供で、来年4月より事業を開始する。
ケーブルビジョン西宮がTDL招待キャンペーン
ケーブルビジョン西宮が開局7周年を記念したキャンペーンを実施している。
モトローラとGIが合併しRBB事業を展開
GIの1株に対して、モトローラ0.57株の交換により、モトローラはGIを吸収してRBB事業を開始する。
テレビ岸和田がだんじり祭りを生中継
テレビ岸和田が本日と明日の2日間、だんじり祭りのインターネットライブを開催する。発信にはRealVideoを使っている。
バンク、TEPCO、MSの高速ネットワーク会社は「スピードネット」
ソフトバンク、東京電力、MSの共同出資で設立したワイヤレスの高速ネットワーク会社名が「スピードネット」という名称になった。ワイヤレスを足回りとして使うという方式は東京電力の荒木会長のコメントにもあるが、CATVを足回りに使うかどうかはまったく触れられていない。
旭川市が、CATVインターネットを使った協力自治体に
北海道電監管轄では、旭川市がCATVインターネットも使った福祉支援情報通信システムの開発・展開を構築する自治体として選ばれた。
塩尻市が、CATVインターネットを使った協力自治体に
信越電監管轄では、塩尻市が通信・放送研究成果展開事業展開として、CATVインターネットも使った学習支援システムを構築する自治体として選ばれた。
佐賀県伊万里市がCATVインターネットを使ったマルチメディアパイロットタウンに
九州電監では、佐賀県伊万里市がOne To One行政情報システムのパイロットタウンの協力自治体として選ばれた。同局管轄内では他の自治体もパイロットタウントして選ばれているが、伊万里市はCATVインターネットも使って行政情報のOne To Oneを目指す。

