3日、ABEMAオリジナル番組『愛のハイエナ season5』の#9が放送された。
同作は、お笑いコンビ・ニューヨークとさらば青春の光の4名が、愛をテーマにしたドキュメントバラエティだ。今回放送された#9では、タレントの安田美沙子と、大食いタレントの“もえあず”こともえのあずきをスタジオゲストに迎え、「人生の節目」をテーマとしたトークを展開した。

安田はミスヤンマガを受賞した20歳の頃について、「毎晩家で水着を着て、『水着が似合う体になれ』ってずっと水着で過ごしていた」と振り返り、当時のグラビア撮影の裏話を披露。DVD撮影の際、「監督にドSな方がいた」と切り出した安田は、「前を走るトラックから監督が動画を撮っていて、それを水着で走って追いかける」という衝撃のシチュエーションを回顧した。
その異様な光景に思わず笑ってしまうと、「笑うな!泣きそうな顔がいい!苦しそうな顔が見たい!」と怒られたというエピソードを明かしている。さらに「その監督もブーメランパンツ履いてる」「名物監督」と語る安田に対し、MC陣が「聞いたことある!」「有名な人だ」と納得の表情を浮かべる場面もあった。








