1日に約400個売れるあんパンが名物!従業員にも顧客にも慕われる下町パン屋のルールとは? | RBB TODAY

1日に約400個売れるあんパンが名物!従業員にも顧客にも慕われる下町パン屋のルールとは?

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『セブンルール』(C)関西テレビ
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 27日放送の『セブンルール』(フジテレビ系)は、東京・江東区大島の老舗ベーカリーショップ、メイカセブンの店長・関口明美が主人公。


 店の名物は、1日に約400個売れる「うすかわあんパン」。連日、開店前から行列ができ、早ければ20分ほどで完売するという。人気の理由は、何といってもギッシリ詰まったあんこの量とほどよい甘さが特徴だ。

 店には、過去にアルバイトをしていた従業員が、戻ってくることも少なくない。従業員は「奥さんにすごくよくしてもらっていたので」と、彼女を慕う。また、お客さんも「本当に美味しくて、アットホームで居心地がいい」と笑顔で話す。

 そして来年からは二男が手伝い始め、次の世代へ受け継がれるという。「楽しみ。1+1は2じゃなくて、4にも5にもなるから」と夫婦で夢を語り合う。ボリューム満点の手作りパンで、地元住民から愛される「メイカセブン」店長・関口明美の7つのルールとは?

 スタジオでは、出演者が次々とアルバイト体験を明かし、盛り上がる。本谷有希子は、手渡しでもらった給料袋を落とし、ショックを受けた思い出を語る。長濱ねるは、「短期で巫女さんをやりました」と告白し、失敗して給料天引きになったエピソードを披露する。

 『セブンルール』(フジテレビ系)は10月27日(火)23時15分より放送。
《かいこま》

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