バナナマン・設楽統、今年のハロウィーン仮装のトレンドは「アキラ100%」? | RBB TODAY

バナナマン・設楽統、今年のハロウィーン仮装のトレンドは「アキラ100%」?

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バナナマン・設楽統【撮影:田中】
  • バナナマン・設楽統【撮影:田中】
 18日に放送されたフジテレビ系『ノンストップ!』(月~金、朝9時50分)の中で、司会のバナナマン・設楽統が、あり得ないハロウィーンコスチュームを口にした。

 この日はハロウィーンの季節に合わせ、スタジオの出演者もさまざまなコスプレを身にまとって登場。設楽はカボチャのカチューシャにカボチャ色のマント。陣内智則は大きなクモのカチューシャに黒のマント。虻川美穂子は「不思議な国のアリス」ふうの衣装を着てそれぞれ“おめかし”。ただ、山崎夕貴アナウンサーだけはピエロの顔のようなマスクをかぶらされ、誰かわからなかった。

 最近はSNS映えを狙って、より可愛くポップな衣装に変わりつつあるというハロウィーンコスチューム。今年の流行は、映画『怪盗グルーのミニオン大脱走』にちなんで囚人服ふうの衣装や、映画『美女と野獣』のヒロイン・ベルふうの黄色いドレス、さらにはブルゾンちえみが着ている縦ストライプのシャツとタイトスカートも売り切れが続出していると紹介された。

 そんな傾向に対し、その年ブレイクした人の衣装がトレンドだと語った設楽は、「アキラ100%はヤバいよね」と、禁断の衣装について言及。陣内から「つかまりますよ」とツッこまれていた。だが、スタジオにいた専門家からハロウィーン用に「お盆が売られている」と解説されると驚いていたが、実際は肌色のタイツとセットで売られているようで、ホッとしていた。
《小磯秀夫》

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