哀川翔自宅での霊体験…4歳児の霊を「ま、いっか」とスルー | RBB TODAY

哀川翔自宅での霊体験…4歳児の霊を「ま、いっか」とスルー

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 俳優・哀川翔の自宅には深夜になると4歳児の霊が出没する…そんな不思議な体験が語られたのは11日放送の「TOKIOカケル」(フジテレビ)でのこと。

 哀川によれば昔、夜中に小さい2人の子どもを起こしてトイレに連れて行った際「子どもが3人いた」という。起こして連れてきた2人とは別に4歳ぐらいの子どもがそこにいたのだとか。

 「あれ?うちに4歳いたっけな?」と思ったが「ま、いっか」と思い子供に用を足させた後そのまま寝てしまったと笑いながら話す哀川にTOKIO・国分太一は「なかなか怖い話ですよ」と驚愕する。

 さらに話は続いて「それから何週間かして、夜中に台所で水飲んでる時ふと横を見たらまたそいつがいた」という。だが哀川は「なんでここにいるんだろう?と思った」がまた「ま、いっか」と、コップを洗いまた横を見たがその時にはもういなかったのだとか。

 TOKIO・長瀬智也が「それ奥様には話したんですか?」と聞くと「話したよ。そしたらカミさんだけ見てなくて、子供たちは全員見てた」と、妻以外の全員がその霊と遭遇してたことを明かす。

 国分からその霊と「目は合ったんですか?」と聞かれた哀川は「直視だよ直視!」と解答。TOKIO一同「え~っ!」と驚きを隠せない様子で話に聞き入っていた。
《笠緒》

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