【週刊!まとめ読み】ゲオが動画配信サービス参入/東日本の鉄道「優先席付近は混雑時のみオフ」に | RBB TODAY

【週刊!まとめ読み】ゲオが動画配信サービス参入/東日本の鉄道「優先席付近は混雑時のみオフ」に

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ゲオホールディングスの代表取締役社長・遠藤結蔵氏(左)、エイベックス・グループ・ホールディングス代表取締役社長CSO・千葉龍平氏
  • ゲオホールディングスの代表取締役社長・遠藤結蔵氏(左)、エイベックス・グループ・ホールディングス代表取締役社長CSO・千葉龍平氏
  • 12ジャンル・8万作品以上をラインナップ
  • ポスターのイメージ
 1週間のニュースを振り返る「週刊!まとめ読み」。今週は、ゲオの動画配信サービス参入、東日本の鉄道各社によるケータイマナー変更などに注目が集まった。

 ゲオは15日に都内で記者発表会を開催し、エイベックス・デジタルと提携し、月額590円(税別)の映像配信サービス「ゲオチャンネル」を2016年2月にスタートすることを発表。同社の強みである店舗と宅配でのレンタル事業を軸に、エイベックスが持つデジタル領域でのコンテンツ力との相乗効果により、新たなVOD(ビデオ・オンデマンド)サービスを展開するという。

 17日には、関東・東北・甲信越の鉄道事業者(37社)から、優先席付近における携帯電話の使用マナーを変更することが、連名で発表された。従来の内容を見直し、10月1日以降は、「優先席付近では、混雑時には電源オフ」と案内を切り替えるという。

・動画配信サービス「ゲオチャンネル」が2016年2月に開始……アダルト含む12ジャンル・8万作品以上を提供へ
[2015年9月15日(火) 21時30分]

・東日本の鉄道37社、ケータイマナーを一斉変更……「優先席付近は混雑時のみオフ」に
[2015年9月17日(木) 17時16分]
《RBB TODAY》

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