IT・デジタルニュース記事一覧(3,217 ページ目)
インクリメントP、ゼンリンの住宅地図の引用を認めたものの著作権侵害については否定
インクリメントPは、著作権侵害の疑いについてコメントを発表した。
スパイウェアとそれを埋め込むワームのコンビネーションで被害拡大中 —トレンドマイクロが警告
トレンドマイクロは、ハッキングツール埋め込みバッチファイル「BAT_SPYBOT.A」と、SPYBOTをPCにドロップするワーム「WORM_MUMU.A」による被害が日本でも拡大するおそれがあるとして、警告を行っている。
UIUI、固定IPアドレス1個を標準サービスに
UIUIは、7月より各種フレッツ接続サービスにて固定IPアドレス1個を標準で提供する。
インテルとメルコ、FREESPOTとCentrinoの共同マーケティング
インテルとメルコは、FREESPOTとCentrinoの共同マーケティングを実施すると発表した。FREESPOTにおけるCentrino搭載ノートPCの接続検証が完了、今後FREESPOTにCentrinoロゴが掲示されることになるという。
ヤフーサポート担当を騙るメールウイルスにご注意!Sobigの今度の亜種は「support@yahoo.com」などを詐称
大量メール送信型ウイルス「Sobig.E」についての警告が、アンチウイルスソフトベンダー各社から出されている。これはSobigの亜種で、メールに添付された圧縮ファイルの中にウイルスコードが含まれている。
本日のフレッツ・ADSL モア24/II対応ISP。hi-hoなど6社
本日もフレッツ・ADSL モア24とモアIIの対応ISPが発表された。対応を表明したのはPanasonic hi-hoほか6社になる。
鷹山のPHSによる定額データ通信サービスに黄色信号?試験サービスの結果を公表
鷹山(ようざん)は、PHSを用いたデータ通信の試験サービス「ワイヤレスインターネット接続実験サービス」の結果を公表した。この資料によると、同社が準備を進めているPHSによるデータ通信サービスについて、大幅な見直しに入ったことが読み取れる。
IIJ4UとIIJmio、FTTH工事費無料キャンペーンを延長
インターネットイニシアティブは、個人向け接続サービス「IIJ4U」「IIJmio」で実施している、NTT東日本エリアでのBフレッツ回線工事費無料キャンペーンの期間を延長する。
NTT東のMフレッツ、東京と埼玉の計8か所を追加
NTT東日本が提供する無線LAN接続サービス「Mフレッツ」は、あらたに東京都と埼玉県の計8か所にアクセスポイントを追加した。
1回線/月額100円で利用できるIP電話サービス。フュージョンが広域イーサを用いたサービスを開始
フュージョン・コミュニケーションズ(フュージョン)は、7月2日より法人向けにアクセスラインに広域イーサを用いたIP電話サービス「直収IP固定電話サービス」を開始する。
BIGLOBE、PCにインストールするだけで有害Webサイトの閲覧を制限できる「Webフィルタリングサービス」の提供を開始
NECでは7月1日から、「BIGLOBE」の個人会員に向け、PCにインストールするだけで有害Webサイトの閲覧を制限できる「Webフィルタリングサービス」の提供を開始する。
パワードコム、専用線サービスユーザにIPv6ホスティングを試験的に無償で提供
パワードコムは、7月より法人向けに提供しているIPv6の試験サービスにてホスティングサービス「IPv6ホスティングサービス」を提供する。オプション料金は無料になるが、今のところ1年間の限定になっている。
PHSデータ通信カードでも国際ローミング。本多エレクトロンがDDIポケット用にCFタイプを販売
本多エレクトロンは、7月18日よりDDIポケットの国際ローミングに対応したCFタイプのデータ通信カード「AH-H403C」を販売する。今のところ、国際ローミングは台湾で利用できる。
Windowsのウィルスにも対応した「Norton AntiVirus 9.0 for Macintosh」が登場
シマンテックは、Mac OS向け製品としてセキュリティ対策やトラブル解決ツール5製品を7月11日より販売する。その中でも注目なのは、あらたにWindowsのウィルス検知にも対応した「Norton AntiVirus 9.0 for Macintosh」だ。価格は9,800円。
HOTnet、7月下旬よりADSL24Mbpsサービスを開始
北海道総合通信網は、7月下旬よりG.992.1 Annex I規格を採用した下り最大24MbpsのADSLサービスを提供開始する。
NTT西、三重・島根など4県の一部でBフレッツの受付開始
NTT西日本は、三重県、島根県など4県の一部地域であらたにBフレッツの受付を開始した。
20M超ADSLの価格競争は混沌。ハナ差でNTT東がトップに
25日、NTT東日本の「フレッツ・ADSLモアII」が発表された。これで20Mを超えるADSL接続サービスについて、全国規模の事業者各社から発表が出そろった。そこで、あらためて各社サービスについて概要を確認してみよう。ここでは、特にユーザが気にしているところの価格を中心に見ていく。
ルート、802.11a/b/g同時通信が可能なアクセスポイントを発売
ルートは、IEEE802.11a / b / gの3種類の通信規格に対応するアクセスポイント「RDA5000」の販売を6月25日から開始した。
USEN、札幌市でFTTHのサービスエリアを拡大
有線ブロードネットワークス(USEN)は、札幌市の白石区と豊平区で、FTTHサービスの提供エリアを拡大した。
武蔵野三鷹ケーブルテレビ、3,280円の最安26M ADSLサービス
武蔵野三鷹ケーブルテレビは、下り26MbpsのADSLサービスを7月28日から開始する予定だ。サービスの予約受付は7月7日から。月額料金はモデム使用料込みで3,280円。
Windows Media Playerに、外部から楽曲情報を読まれるセキュリティホール
マイクロソフトは、Windows Media Player 9およびWindows Media Player on Windows 2003に、音楽やビデオなどメディアライブラリの内容が外部から不正なスクリプトによって読まれるセキュリティホールがあると発表、修正の配布を開始した。
国内における飛行機ブロードバンドも2004年春頃から開始か?情報通信審議会に委員会が設置
国内においても飛行機ブロードバンドが2004年春頃から実現されそうだ。情報通信審議会に「航空移動衛星通信システム委員会」が設置され技術的な検討が始まるためだ。
情報通信審議会、DSLスペクトル管理についての諮問に一部答申
情報通信審議会は、「新たなDSLサービスの導入に向けて多様な方式のサービスが共存しつつ良好なサービス環境を維持するために遵守すべき技術的要件」をとりまとめ、片山総務大臣に答申した。
本日のフレッツ・ADSL モアII/24対応ISP
本日発表になったNTT東日本が提供する最大24MbpsのADSL接続サービス「フレッツ・ADSL モアII」の対応ISPが続々と発表になった。また、それに合わせる形でNTT西の「フレッツ・ADSL モア24」への対応を発表したISPもいくつかあった。

