パナソニック、成田空港で次世代警備システムの実証実験
心拍数とオフィス空調を連動!? ダイキンらが2年がかりの壮大な実験をスタート 2枚目の写真・画像
ここ数年、IoTやウェアラブルが急速に普及し、さまざまな実用化が進んでいる。そういった動きのなか、空調メーカーのダイキン工業が、独自のセンシング技術『Airitmo(エアリトモ)』 を使った、大がかりなオフィス環境実験を行うことを16日に発表した。
エンタープライズ
ハードウェア
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
オムロンがパチンコの“のめり込み”防止技術! 顔認証システム活用
-
トヨタホーム、外出先からスマホで施錠確認ができる電気錠「ラ・ロックII」
-
大和総研BIと日本HP、ITシステム統合ソリューションで協業〜無停止システムとフレームワークを組み合わせ提供
-
【木暮祐一のモバイルウォッチ】第15回 ソフトバンクが米国携帯通信事業者を買収!? 孫正義氏の戦略
-
丸でも三角でも雲形でも……シャープ、ディスプレイ形状を自由に作れる技術開発
-
燃えない・割れない・軽いを実現、火災時の煙事故を防ぐ防煙たれ壁サンスモーク
-
文科省・総務省の採用者、大学・学部出身者の偏り変わらず
-
石原都知事、バンダに興味なし……尖閣って名前付けて返してやればいい


