NTT、広域消費電力抑制の国際標準規格「OpenADR2.0 Profile A」の認証を国内初取得
富士通のDRクライアント、「OpenADR2.0b」の認証を世界初取得 1枚目の写真・画像
富士通と富士通研究所、Fujitsu Laboratories of America社は19日、3者が開発したデマンドレスポンス(DR)のクライアント機能ソフトウェア(VEN:Virtual End Node)が、7月に公開されたばかりの最新規格「OpenADR2.0b」の認証を、世界で初めて取得したことを発表した。
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