富士通社員10万人が使う誤送信ソリューションを拡張、標的型メール攻撃検知 3枚目の写真・画像 | RBB TODAY

富士通社員10万人が使う誤送信ソリューションを拡張、標的型メール攻撃検知 3枚目の写真・画像

標的型サイバー攻撃の第1ステップは、メールを用い、人間という脆弱性を突いてくるケースが大半だ。今回の富士通研究所の技術は、その対策として重要なテストケースとなるだろう。

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ヘッダフィールドとして付与された、メールごとに計算された識別情報
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