富士通社員10万人が使う誤送信ソリューションを拡張、標的型メール攻撃検知 1枚目の写真・画像 | RBB TODAY
※本サイトはアフィリエイト広告を利用しています

富士通社員10万人が使う誤送信ソリューションを拡張、標的型メール攻撃検知 1枚目の写真・画像

標的型サイバー攻撃の第1ステップは、メールを用い、人間という脆弱性を突いてくるケースが大半だ。今回の富士通研究所の技術は、その対策として重要なテストケースとなるだろう。

エンタープライズ セキュリティ

関連ニュース

富士通研究所 ソフトウェアシステム研究所 セキュアコンピューティング研究部 森永正信氏(左)、吉岡孝司氏(右)
富士通研究所 ソフトウェアシステム研究所 セキュアコンピューティング研究部 森永正信氏(左)、吉岡孝司氏(右)

編集部おすすめの記事

特集

エンタープライズ アクセスランキング

  1. 資生堂、ICタグ&NFC対応スマホを活用するポスター広告を銀座・有楽町で掲出

    資生堂、ICタグ&NFC対応スマホを活用するポスター広告を銀座・有楽町で掲出

  2. 富士通の自治体向け住民情報システム「MICJET MISALIO」、関西の3自治体が導入

    富士通の自治体向け住民情報システム「MICJET MISALIO」、関西の3自治体が導入

  3. PC周辺機器・サプライメーカーのロアスが解散……事業は親会社のナカバヤシが吸収

    PC周辺機器・サプライメーカーのロアスが解散……事業は親会社のナカバヤシが吸収

  4. NEC、エネルギー“見える化”機能装備の中小規模向けビルオートメーション発売

  5. 日商エレ、2.5kmで11.4MbpsのSHDSLモデムを販売。最大8kmまで接続が可能

  6. 日商エレ、2.3Mbps対応SHDSL12ポートセンタースイッチ「NS4012G」販売開始

  7. ドコモ・システムズ、マンションセキュリティ支援「留守モード Lite」を発表

アクセスランキングをもっと見る

page top