富士通社員10万人が使う誤送信ソリューションを拡張、標的型メール攻撃検知 2枚目の写真・画像 | RBB TODAY

富士通社員10万人が使う誤送信ソリューションを拡張、標的型メール攻撃検知 2枚目の写真・画像

標的型サイバー攻撃の第1ステップは、メールを用い、人間という脆弱性を突いてくるケースが大半だ。今回の富士通研究所の技術は、その対策として重要なテストケースとなるだろう。

エンタープライズ セキュリティ

関連ニュース

疑わしいメールは警告が出る、プレビュー機能で本文内容を確認することができる
疑わしいメールは警告が出る、プレビュー機能で本文内容を確認することができる

編集部おすすめの記事

特集

エンタープライズ アクセスランキング

  1. コベリティの導入事例やホワイトペーパーをダウンロード可能……ExpoTODAY

    コベリティの導入事例やホワイトペーパーをダウンロード可能……ExpoTODAY

  2. NTTドコモ、メールアドレスのルールを変更 〜 ピリオド連続などが使用不可に

    NTTドコモ、メールアドレスのルールを変更 〜 ピリオド連続などが使用不可に

  3. 【マイナンバーQ&A】どんな時にマイナンバーが必要になるのか?<個人編>

    【マイナンバーQ&A】どんな時にマイナンバーが必要になるのか?<個人編>

  4. ロッカーも指紋認証式に……立命館大、導入後は盗難被害なし

  5. 防爆仕様のカバーとiPhone 6をセットにした防爆スマホが登場

  6. 【連載・視点】19歳はリフト代タダ!業界を動かしたビジネスモデル

  7. アクシス、ストレージ・帯域量を50%節減する普及価格帯の固定ドームカメラを発表

  8. 1円単位で額面を選べる「Amazonギフト券 バリアブルカード」、コンビニで販売開始

  9. 「スマホファースト」から「スマホオンリー」の傾向が10代で顕著に

  10. SHDSL回線を最大8本まで束ねられるDSLモデム「MetaLIGHT 50」が発売

アクセスランキングをもっと見る

page top