ソニーがCMOSセンサーの生産能力を増強、約400億円を設備投資
ソニー、携帯電話向け裏面照射型CMOSイメージセンサーを2011年から出荷開始 1枚目の写真・画像
ソニーは7日、携帯電話向けの裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R(エクスモア アール)」と、小型オートフォーカスレンズモジュールを発表。この商品化により、薄暗いシーンでも低ノイズで高画質な静止画/動画撮影を楽しめるという。
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