ディアイティ、常時監視体制を活用した「情報漏えい緊急対応サービス」提供開始
NICT、攻撃パターンを観測しマルウェアをリアルタイムに特定する技術を世界で初めて実現 3枚目の写真・画像
情報通信研究機構(NICT)は1日、インターネット上で発生している攻撃を観測し、その攻撃パターンから攻撃元のコンピュータに感染しているマルウェアを特定する「マクロ-ミクロ相関分析システム」を世界に先駆けて開発したことを発表した。
エンタープライズ
セキュリティ
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
三井住友銀行・NEC・OKI、新営業店端末「CUTE」導入でグリーン化を推進
-
iPhone 3Gの端末価格と料金プラン「ホワイトプラン(i)」を発表
-
ノキア・ジャパン、代表取締役社長にマウリ・ウコンマーンアホ氏が就任
-
【スピード速報(171)】大手町サーバのダウンレートトップは鹿沼ケーブル
-
施設内の温度変化を可視化&検知……低価格を実現した小型サーモグラフィ
-
すき家バイト女子高生のわいせつ写真で、ゼンショーHDが警察に相談
-
トヨタホーム、外出先からスマホで施錠確認ができる電気錠「ラ・ロックII」
-
マクドナルド店舗の実態、第三者検査機関に同行
-
「地域情報マッピングシステム」、足立区防災情報マップに採用
-
【インタビュー】勝ち組になるための企業コミュニケーションとは?


