ディアイティ、常時監視体制を活用した「情報漏えい緊急対応サービス」提供開始
NICT、攻撃パターンを観測しマルウェアをリアルタイムに特定する技術を世界で初めて実現 3枚目の写真・画像
情報通信研究機構(NICT)は1日、インターネット上で発生している攻撃を観測し、その攻撃パターンから攻撃元のコンピュータに感染しているマルウェアを特定する「マクロ-ミクロ相関分析システム」を世界に先駆けて開発したことを発表した。
エンタープライズ
セキュリティ
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
【インタビュー】リアルタイム世論分析を経営に生かす……NTTコムのソーシャルリスニングセンター
-
【Interop Tokyo 2009(Vol.10)】“Best of Show Award”2009アワードが発表
-
ウェブルート、11月に発見されたスパイウェア・トップ10ランキングを発表
-
SaaSは米国が牽引し大企業にも浸透——富士通
-
「海外からの利用者向けサービスを強化へ」……楽天カード野村常務執行役員
-
BBSec、デイリー脆弱性診断サービス「CrackerGuard」開始〜不正アクセスを防止
-
「こいつ…動くぞ!」 脆弱なP2Pネットワークが匿名兵器になる日
-
【マイナンバーQ&A】病歴、職歴、離婚歴、資産などもマイナンバーから分かるの?<個人編>
-
NTTドコモ、メールアドレスのルールを変更 〜 ピリオド連続などが使用不可に
-
NEC、統合エンタープライズサーバ「NX7700iシリーズ」の新製品発売 ~ 最新Itanium搭載


