米Fortinet、リモートオフィス向けセキュリティ製品と10GbE対応製品3モデル
日本ラドウェア、ソフトウェアライセンス方式で処理能力を高められる負荷分散装置 1枚目の写真・画像
日本ラドウェアは21日、同社の負荷分散装置「AppDirector」の機能強化を行うととともに、Gigabitイーサネットを搭載したモデル3製品を発表した。
エンタープライズ
モバイルBIZ
関連ニュース
編集部おすすめの記事
-
米Fortinet、リモートオフィス向けセキュリティ製品と10GbE対応製品3モデル
-
HP、10GBASE-KR対応ブレードサーバと外付けストレージをストレージブレードとして認識できるNAS/SANゲートウェイ
-
アライドテレシス、ポート固定設定のレイヤー2 GbEスイッチC「entreCOM GS908XL-Fシリーズ」
-
ヤマハ、IPv6標準搭載のギガアクセス対応VPNルータ「RTX1200」
- 米Cisco、40Gbps IPoDWDMをより広い範囲で利用できるよう機能強化
- タンバーグ、CD音質/DVD動画品質を備えた企業向けビデオIPフォン「TANDBERG E20」
- NTT-AT、非圧縮のHDTV映像をIPネットワーク上でリアルタイム伝送できる装置
- 日立のテクニカルサーバで構成されたスパコン、国内最高性能82.98TFLOPSを達成
- 富士通ML、富士通LS、エルミック、ギガビット対応高速IPsecシステムソリューションを共同開発
- フォーティネット、専用ネットワークプロセッサ搭載の統合セキュリティアプライアンス
- HP、エンタープライズ向けレーザー複合機/プリンタ9機種11製品
- アライドテレシス、パケットキャプチャーが可能なイーサネット・スイッチ「CentreCOM GS905LF」新発売〜
- 低消費電力従来比最大54%のレイヤ2スイッチ「UNIVERGE QX-S600シリーズ」
- アライドテレシス、レイヤー2ギガ/レイヤー3ファーストイーサスイッチなど
- 温度調節が不要な半導体レーザー——25ギガビット/秒(1波長)で次世代高速光通信に寄与
- 富士通、従来品の1/10以下のサイズの高速計算ノード相互接続用超小型光リンクモジュール技術を開発
- シスコ、データセンター向けスイッチ群の発表とCatalyst 6500シリーズの強化
- アライドテレシス、RoHS指令対応のレイヤー2plus GbE スイッチ「CentreCOM 9424T/SP(RoHS)」発売
- 東大情報基盤センター、日立のテクニカルサーバ952ノードからなるスパコンを発注
エンタープライズ アクセスランキング
-
ID倉庫&ID運輸……大塚倉庫が構築する物流ロジスティクス
-
【夏休み】水をテーマとした自由研究……表面張力、雲をつくる、燃料電池など
-
国内唯一! 精密機器メーカーが「ハンドベル」を作る理由……群馬県
-
オムロンがパチンコの“のめり込み”防止技術! 顔認証システム活用
-
KDDI、「KDDI Knowledge Suite」にグループウェア固定プランを新設……メールビーコン機能も追加
-
東急東横線、携帯電話のサービスエリアを拡大……「東白楽駅~横浜駅」駅間
-
OKI、クラウド型車両位置情報サービス「Locoもび powered by PND」に「運行管理データ提供サービス」を追加
-
OKIと日本IBM、地方自治体向けに特化したクラウドサービスを提供
-
【BT Summit(Vol.2)】日本でのクラウドビジネスを重視――BTジャパン 吉田晴乃氏
-
トヨタホーム、外出先からスマホで施錠確認ができる電気錠「ラ・ロックII」


