東芝、PC仮想化エンジン「vRAS」を開発〜インテルのvProテクノロジーを活用
インテル、リモートメンテナンスや仮想化技術を強化した3世代目の「vPro」を発表 5枚目の写真・画像
インテルは8日、ビジネス向けPCのプラットフォーム「インテル vProテクノロジー」(vPro)の3世代目を発表した。3世代目では、セキュリティの強化と自動保守機能によるコスト削減、仮想化技術、中小企業向け機能の充実が図られている。
エンタープライズ
その他
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
【CEATEC JAPAN 2009(見どころチェック)】ケータイが感情と意思を持ち“相棒”となる——NTTドコモ「マチキャラの進化」
-
アドビなど4社、違法コピーの青森県弘前市と総額約823万円で和解
-
愛知県東郷町が防犯灯LED化事業のプロポーザルを実施
-
サイオステクノロジー、NTT研究所の社内システムにPostgres Plus Advanced Serverを導入
-
老舗3Dソフト「Softimage」が開発終了……「Maya」「3ds Max」に無償移行が可能に
-
歩行者の認証も可能に!セコムが「ウォークスルー顔認証システム」を販売開始
-
マクドナルド店舗の実態、第三者検査機関に同行
-
【今週のエンジニア女子 Vol.9】チームのコミュニケーションがプロダクトの価値を高める……鈴木泰子さん
-
三井住友銀行・NEC・OKI、新営業店端末「CUTE」導入でグリーン化を推進
-
【木暮祐一のモバイルウォッチ】第35回 タクシー配車アプリ、徐々に地方にも浸透?!


