東芝、PC仮想化エンジン「vRAS」を開発〜インテルのvProテクノロジーを活用
インテル、リモートメンテナンスや仮想化技術を強化した3世代目の「vPro」を発表 4枚目の写真・画像
インテルは8日、ビジネス向けPCのプラットフォーム「インテル vProテクノロジー」(vPro)の3世代目を発表した。3世代目では、セキュリティの強化と自動保守機能によるコスト削減、仮想化技術、中小企業向け機能の充実が図られている。
エンタープライズ
その他
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
防犯カメラなどを簡単に設置できる「スッキリポールプラス」を発売……パナソニック
-
マクドナルド店舗の実態、第三者検査機関に同行
-
【インタビュー】電通がもつ、もう一つの顔……BtoBプロジェクト「INNOLUTION」
-
【「エンジニア生活」・技術人 Vol.4】誰でも簡単につなげられるルータをつくる——IIJ・齊藤正伸氏
-
日本郵便、東京エリアを受け持つ新たな地域区分郵便局を開設へ
-
東芝SOL、新ストレージシステム「Toshiba Total Storage Platform」発売
-
NEC、金融機関向けの次世代営業店端末「NAVUTE(ナビュート)」発売
-
富士通、印刷業界向けインキ削減ソフト「InkFit」新発売……CMYKの配合を最適化
-
資生堂、ICタグ&NFC対応スマホを活用するポスター広告を銀座・有楽町で掲出
-
誤発報を抑制して侵入を検知する「トラップ式フェンスセンサ」……昭電


