東芝、PC仮想化エンジン「vRAS」を開発〜インテルのvProテクノロジーを活用
インテル、リモートメンテナンスや仮想化技術を強化した3世代目の「vPro」を発表 4枚目の写真・画像
インテルは8日、ビジネス向けPCのプラットフォーム「インテル vProテクノロジー」(vPro)の3世代目を発表した。3世代目では、セキュリティの強化と自動保守機能によるコスト削減、仮想化技術、中小企業向け機能の充実が図られている。
エンタープライズ
その他
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
iPhone 3Gの端末価格と料金プラン「ホワイトプラン(i)」を発表
-
キヤノンMJ、ITの運用代行サービス「HOME」を発表 〜 キヤノンの新オフィス向け複合機と連携
-
三菱電機と立命館大がLSIの個体差を利用したセキュリティ技術を開発
-
東芝、最大3TBを搭載可能なラックマウント型IAサーバ「MAGNIA 1005R」販売開始
-
富士通の自治体向け住民情報システム「MICJET MISALIO」、関西の3自治体が導入
-
【Japan IT Week 秋 Vol.2】RFタグや、資産管理マップで、現物の資産を見える化して管理できるソリューション
-
【今週のエンジニア女子 Vol.15】インプットを良質なアウトプットにするには……小川詩織さん
-
オムニサイ、エクスレイヤー、日本SGI、MEXの共同出資により新会社「グラフィ」設立
-
ソフトバンクT、社内システムとしても使用のジョブ管理ソフト「LoadStar Scheduler」発売
-
Twitterアクセス急成長「750万人」、mixi「1000万人」に迫る ~ ネットレイティングス調べ


