OKIと富士通、次世代ATMソフトウェア開発で提携〜試作品の開発を完了、2008年度に発売へ
OKI、クアッドコアXeon+Intel 3210も選択可能なエントリ向けタワー型/ラックマウント型サーバ 1枚目の写真・画像
沖電気工業は5日、「if Serverシリーズ」のエントリ向け新製品として、クアッドコアインテルXeonプロセッサを選択可能なタワー型「if Server ML310 G5」、およびラックマウント型「if Server DL320 G5p」を追加した。
エンタープライズ
その他
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
全国3万人の頂点をめざせ!……ドコモショップ応対コンテスト全国大会
-
富士通、「Systemwalker IT Change Manager」を新発売 〜 企業内iDCのアプリ変更作業を自動化
-
老舗3Dソフト「Softimage」が開発終了……「Maya」「3ds Max」に無償移行が可能に
-
PC周辺機器・サプライメーカーのロアスが解散……事業は親会社のナカバヤシが吸収
-
『ETC 2.0』普及へ前進、経路別の料金優遇などサービス具体化へ
-
オンライン警備と通信回線をセットで提供、「ALSOK光」開始
-
【IaaS導入事例】初参入のソーシャルゲーム!システム対応の課題をどう解決したか?(前編)
-
【大学受験2013】進研ゼミ、東大数学の動画解説スタート
-
三井住友銀行・NEC・OKI、新営業店端末「CUTE」導入でグリーン化を推進


