東芝、軽量/コンパクトなノートPC「dynabook SS RX1」のWebオリジナルモデルを追加
東芝、磁性体メモリMRAMのギガビット級大容量化に向け、新型MTJ素子を開発 1枚目の写真・画像
東芝は、磁性体メモリMRAMをギガビット級に大容量化するための要素技術として、微細化に適したスピン注入磁化反転技術と素子寸法を大幅に削減できる垂直磁化方式を組み合わせた新型MTJ素子を開発した。
エンタープライズ
その他
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
全国3万人の頂点をめざせ!……ドコモショップ応対コンテスト全国大会
-
富士通、「Systemwalker IT Change Manager」を新発売 〜 企業内iDCのアプリ変更作業を自動化
-
老舗3Dソフト「Softimage」が開発終了……「Maya」「3ds Max」に無償移行が可能に
-
SourceForge.JP、米SourceForge.netの全オープンソース・プロジェクト情報を日本語に
-
PC周辺機器・サプライメーカーのロアスが解散……事業は親会社のナカバヤシが吸収
-
『ETC 2.0』普及へ前進、経路別の料金優遇などサービス具体化へ
-
オンライン警備と通信回線をセットで提供、「ALSOK光」開始
-
【IaaS導入事例】初参入のソーシャルゲーム!システム対応の課題をどう解決したか?(前編)
-
【大学受験2013】進研ゼミ、東大数学の動画解説スタート
-
三井住友銀行・NEC・OKI、新営業店端末「CUTE」導入でグリーン化を推進


