【ワイヤレスジャパン2007 Vol.10】ドコモの4Gに向けた発展構想と取り組み——Super3G、フェムトセル、IMT-Advanced
W-CDMA方式のトランスミッターモジュールを新発売、HSDPAも対応——富士通メディアデバイス 1枚目の写真・画像
富士通メディアデバイスは8月28日に、W-CDMA方式携帯電話用トランスミッターモジュール「T0311QZ1950」(BandI)、「T0311QZ0836」(BandV)、「T0312QZ1880」(BandII)を開発、9月より順次サンプル提供を開始すると発表した。
エンタープライズ
モバイルBIZ
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
色覚異常と診断された人の半数「気づかなかった」
-
すき家バイト女子高生のわいせつ写真で、ゼンショーHDが警察に相談
-
NTTと第一興商、高齢者&エンタメ分野で協力……新サービス創造で共同検討
-
講義室・ニューススタジオ用4K対応定点ネットワークカメラが登場……パナソニック
-
崩落現場で被災者捜索を担うワーム型ロボットの実証実験を開始……NEDO
-
ヨドバシカメラ、iPhone対応ショッピングアプリ「ヨドバシ」提供開始
-
ドコモ担当者に聞く、「プレミアクラブ」制度改定の狙い
-
【今週のエンジニア女子 Vol.7】サービスを“考える”エンジニアを目指して……増田祥子さん
-
日商エレ、2.3Mbps対応SHDSL12ポートセンタースイッチ「NS4012G」販売開始


