瀧本美織、もともとは歌手でデビュー 2万人から勝ち抜いた過去 | RBB TODAY

瀧本美織、もともとは歌手でデビュー 2万人から勝ち抜いた過去

エンタメ その他
瀧本美織 (Photo by Pascal Le Segretain/Getty Images)
  • 瀧本美織 (Photo by Pascal Le Segretain/Getty Images)
【PICK UP】
※【連載】はるなのテレワーク環境構築(動画)※テレワーク環境を変える!参考になるデスクセットアップ※日向坂46・小坂菜緒、森七菜、吉岡里帆……注目写真集・フォトブック20選!

 瀧本美織が、30日放送の『なりゆき街道旅』(フジテレビ系)に出演。デビューの経緯を明かした。


 デビューのキッカケとして、「11歳のときにオーディションを受けて、グループでデビューした」と説明した瀧本。オーディションの応募人数は2万人で、第5次審査に加えて最終審査まであるという大掛かりなものだったとか。

 その2万人から15人が選ばれ、最終的に5人グループとしてデビューしたという瀧本。続けて彼女は、「このグループで3年間ぐらい活動した」「17歳、高2のときに違う事務所にスカウトされてお芝居を始めた」と振り返った。

 ちなみに最初に受けたオーディションについて、「AAAの宇野さんと同じオーディションだった」と、のちにAAAとしてデビューする宇野実彩子も受けていたと語ると、ハライチ澤部佑は「そうなの!?」と驚いていた。

 瀧本は2003年8月、エイベックス主催の「avex audition 2002」に合格。ダンス&ボーカルユニット・SweetSのメンバーとして芸能界デビューしている。またこのオーディションで合格した15人の中に、宇野実彩子もいた。
《杉山実》

関連ニュース

特集

page top