早稲田チア告白のNHK・近江アナ「肩組んで歌えないのが“うるっ”ときちゃう」 | RBB TODAY

早稲田チア告白のNHK・近江アナ「肩組んで歌えないのが“うるっ”ときちゃう」

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 NHKの連続テレビ小説『エール』。同ドラマは作曲家・古関裕而(こせき・ゆうじ)と妻で歌手としても活躍した金子(きんこ)をモデルに、音楽とともに生きた夫婦の物語を描くもの。古関裕而を窪田正孝(役名は古山裕一)、金子を二階堂ふみ(役名は関内音)が演じている。

 第8週は早稲田大学の第一応援歌「紺碧の空」がテーマになっていた。朝ドラの放送後すぐにはじまる情報番組『あさイチ』の近江友里恵アナウンサーは、同大学応援部でチアリーダーの経験があること告白し話題に。公式インスタグラムでも応援の掛け声を披露するなど注目を集めていた。22日の放送では応援歌「紺碧の空」が完成したが、これを受け近江アナは次のようにコメント。「いや~紺碧の空、出来上がりましたね。口ずさみたくなっちゃいました。家帰ったらもう一回見返しますが…」「本当だったら、今頃の時期に肩組んで歌うのが恒例だったんですけどね。なかなか今肩組んで歌えないので、なんかそれもちょっと…うるっときちゃいます」と感慨深げ。

 次週からドラマは「東京恋物語」をテーマに新たな展開に進んでいく。
《RBB TODAY》

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