広瀬すず、『なつぞら』現場で涙止まらず「ここまで辛いとは……」 | RBB TODAY

広瀬すず、『なつぞら』現場で涙止まらず「ここまで辛いとは……」

NHK連続テレビ小説『なつぞら』の公式Twitterが5日、撮影中の裏話を明かした。

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広瀬すず【撮影:竹内みちまろ】
  • 広瀬すず【撮影:竹内みちまろ】
 NHK連続テレビ小説『なつぞら』の公式Twitterが5日、撮影中の裏話を明かした。

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 3日に放送された第134話ではなつ(広瀬すず)の友人・山田天陽が死去。人気キャラクターの死にネット上では「天陽くん」がトレンド入りを果たし、現在もそのロスが広がっている。公式Twitterはそんな第134話の撮影時の裏話を明かした。

 公式Twitterは「天陽のアトリエのシーンの撮影日の広瀬すずさんは、リハーサルから涙が止まらず、1日中ずっと泣いていた印象があります」とつづり、「あとで話を聞くと、覚悟はしていたけれど、ここまで辛いとは想像していなかったそうです」と広瀬の現場での様子を明かした。

 この投稿に視聴者からは「なつの魂が、すずちゃんに入ってるんですね」「涙が止まらなかったです」「見ていた私も辛かった」など多くの感想コメントが書き込まれている。

《松尾》

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