[ギフトショー11秋]自転車用マフラーが小中学生の間でブームに
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その特徴はカードを差し込むと、バリバリという暴走族のような音を出すこと。「カードがスポークに当たるたびに音がなるようになっていて、その音をマフラーで増幅しているのです」と同社関係者は説明する。
今年6月の発売以来、毎月約600個とまずまずの売れ行きだという。特に小中学生の間でよく売れており、密かなブームになっているそうだ。ただ、大きな音が出るため、同社関係者は「住宅街ではカードを抜いて、音を出さないで走ってほしい」と話していた。

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