【ICTが変える高齢化社会】かしこい“見守りシステム”
徘徊者の早期検出と発見を目指す見守りシステムが実運用試験 1枚目の写真・画像
アキレス、ツクイ、加藤電機の3社は6日、自宅や介護施設から認知症患者が突然いなくなるいわゆる「徘徊」を早期で検出し、捜索・発見に繋げることができる「認知症徘徊検出・発見/見守りシステム<仮称>」の実運用試験を7月15日から約2か月間実施することを発表した。
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