任天堂がQOL関連の特許を複数出願、感情の判別や快眠へと導くデバイス
日本の登録意匠情報48万件、世界知的所有権機関データベースに提供へ 2枚目の写真・画像
経済産業省(特許庁)は30日、「世界知的所有権機関」(WIPO)が保有する「Global Design Database」に、日本の登録意匠情報が掲載されている「意匠公報」の提供を行うことを発表した。
エンタープライズ
ソフトウェア・サービス
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
【インタビュー】電通がもつ、もう一つの顔……BtoBプロジェクト「INNOLUTION」
-
アップル、iOS 6を発表!……SiriのiPad対応や地図機能強化、その他200の新機能搭載
-
芝浦工業大学とNEC、新キャンパスに10Gbpsの基幹ネットワークとIP電話を導入
-
三井住友銀行、法人向けモバイルバンキングサービスを8月から開始
-
ブロードバンドタワー、DDoS対策サービスをリニューアル……「NetGu@rd+」
-
セコムが指静脈認証による認証システム「セサモIDf」を発売
-
企業からの情報入手、「LINE」が「メール」に迫る勢いに
-
トヨタホーム、外出先からスマホで施錠確認ができる電気錠「ラ・ロックII」
-
畑で入社式、スーツ姿で収穫
-
老舗3Dソフト「Softimage」が開発終了……「Maya」「3ds Max」に無償移行が可能に


