東芝、7つのスタイルで使用できるノートPC「dynabook KIRA L93」を発表
東芝、グラスレス3D技術を活用したメガネ型ディスプレイを開発中……インフラヘルスモニタリングに活用 2枚目の写真・画像
東芝は22日、2014年度の経営方針説明会を開催。「ニュー・コンセプト・イノベーション」施策の一環として、「インフラヘルスモニタリング」に使うための“ウェアラブル・ディスプレイ”を開発中であることを公表した。
エンタープライズ
ハードウェア
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
「ゎナ=∪も行くょ〜」も修正 —— KDDI研、「くだけた表現」の自動判読技術を開発
-
富士通、業界最高クラス18枚搭載の大規模ブレードサーバ「PRIMERGY BX900」を販売開始
-
NEC、金融機関向けの次世代営業店端末「NAVUTE(ナビュート)」発売
-
【インタビュー】携帯向け企業サイトの課題を打開! BIGLOBEのSaaS型サービスとは
-
防犯カメラなどを簡単に設置できる「スッキリポールプラス」を発売……パナソニック
-
地下でも災害時でも通信可能、業務用IP無線機「SmaTALK II」
-
【2015年 年頭所感】その3…カスペルスキー、インターネットイニシアティブ、EMCジャパン
-
文房具市場、ボールペンが停滞しシャープペンシルが拡大
-
アドビなど4社、違法コピーの青森県弘前市と総額約823万円で和解


